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かたりべ荘
Created at 2026-04-13 UTC [Last edited at: 2026-04-15 08:57:53 UTC]
かたりべ荘(またはかたりべ荘~淵藪記~)とは、とりぽて氏の作ったフリーゲーム(RPG)である。リメイク版はかたりべ荘(MV)を参照。
使用ツールはRPGツクールXP。
己の気の向くままかたりべ荘という建物の部屋から行ける8つの不思議世界を探索するゲーム。
不思議世界には多種多様な住民がおり、話しかけることアイテムをくれたり、アイテムとアイテムを交換してくれる住民もいる。
触ったら戦闘になる物騒なのもいるが。
ちなみに、会話表現は一部を除いてテキストを使わない。
住民キャラの見た目は美少女、かわいらしい動物、モンスター娘っぽいもの、ヘンテコなキャラクターなど色々。
「修羅のケダモノ」というアイテムを使うと、敵意のない住民にも喧嘩が売れるようになる。
各世界には「象徴者」というボスキャラのような存在がおり、話しかけることで戦闘を挑める。
倒すと装備アイテム(第二形態を飛ばすと手に入らない)と象徴アイテムを落とすぞ。
象徴アイテムを使うと象徴アイテムに対応した象徴者そっくりに変身でき、象徴者の技が使えるようになる。
さらに、変身中はそれぞれに対応したフィールド用の特殊能力も使えるようになり、探索の幅もぐんと広がるぞ。
戦闘で敗北してもゲームオーバーにはならず、(一部のぞき)不思議世界の外にたたき出される。
また、戦闘に勝っても経験値は手に入らないどころか、心傷値という溜めすぎると危険な物が溜まることがある。
そのため、能力強化は「片」(お金)でアイテムを買い、それで行うこととなる。
かたりべ荘では武器の攻撃力が技に乗らない。
すなわち、通常攻撃にのみ武器の力が適応される。法術属性の武器でも同様。
のだが、ステータス自体を底上げする武器の場合はちゃんと技の威力も上がる。
ここの記事の説明で「底上げ」とついている武器がソレだ。
戦闘中、言札というアイテムを使うと助っ人が登場し、そのバトルの間だけパーティに加わってくれる。
一部の強敵との戦闘では武器で攻撃するより、素手で攻撃する方がダメージを与えられる。
武器や技には物理、法術、異界の3つの属性がある。
それ以外の属性判定はない。水中の敵にも水でダメージを与えられたりするぞ。
得意技は「ヒーリングソング(回復技)」、「シャウト(全体硬直(スタン)効果付き法術攻撃)」、「ベイルザッパー(強烈な物理攻撃)」。
こちら側が対応した象徴アイテムで変身できる姿はピンクのツインテの2Pカラー風のポップな姿となっており、
「響」の能力で一部の絵に隠されたものを見つけ出すことができる。
得意技は「大地の守り(防御バフ)」、「毒噴霧(全体に毒を盛る)」、「麻痺針(麻痺付き物理攻撃)」
こちら側が対応した象徴アイテムで変身できる姿は頭にキノコが生えており、「縮」の能力で小さな姿になれる。
得意技は「ニイエットシール(相手単体を見えない枷(通常攻撃と特技を封じる)状態にする)」、「錯乱波動(相手全体を混乱(同士討ちするようになる)にする)」、「アスターカノン(高火力の全体法術攻撃、反動があるタイプとないタイプがある、こちらが変身で使えるのは反動ありタイプのみ)」
こちら側が対応した象徴アイテムで変身できる姿は空中に浮遊しており、「起・停」の能力で一部機械を操作出来るほか、移動スピードが上がる。
得意技は「爆砕(超強力な物理攻撃、少し当たりづらい)」、「気合ため一式・気合ため二式(自分の能力を上げる技、1→2と続けると効果アップ)」
こちら側が対応した象徴アイテムで変身できる姿は赤い部位が茶色となっており、「破」の能力で対応したブロックを破壊できる。
得意技は「ワイルドウォータ(全体攻撃)」、「トラヴリップル(回避率アップ)」、「サイレンスバブル(沈黙(魔法系の特技が使えなくなる)にする)」
こちら側が対応した象徴アイテムで変身できる姿は上半身の服が水着(ビキニ風)になっており、「泳」の能力で水のエリアを自由に移動できる。
得意技は「カバネオクリ(単体に即死攻撃)」、「ツメトギ(命中率と攻撃力アップ)」、「スイマノマナザシ(敵全体を睡眠(行動不能+防御ダウン)にする)」
こちら側が対応した象徴アイテムで変身できる姿は猫耳帽子をかぶった少年のような見た目で、「跳」の能力でジャンプパッドの上でジャンプできるようになる。
得意技は「怪癒法(体力回復)」、「破術法(敵単体を特技封印(ありとあらゆる特技を封印する)にする)」、「万雷法(敵全体への麻痺付き法術攻撃)」
さらにこちら側が使えない技として「言霊狩り(助っ人を一撃で倒す)」「邪念波(呪いを付与する)」「呪快法(MPを0にする)」なども持っており、正攻法で倒すのは茨の道である。
こちら側が対応した象徴アイテムで変身できる姿だと、「照」の能力で暗い場所を少し明るくできる。少しスピードが遅くなるのが玉に瑕。
形態が3つほどあり、第1形態は月のような形のツノの生えた謎の生物、第2形態はバグの固まり(未使用のはっきりとした画像ではサザンドラとかハッサムみたいに両手がハサミ?キバ?みたいになった男の子)。第3形態では今までの象徴者のごちゃまぜとちっちゃい第1形態に分離。ちっちゃい第一形態を倒すと淵藪エンドに行けなくなるので注意だ。また、第二形態から時間制限が発動する。早めに倒さないと強制敗北になるので注意。一応ちっちゃい第一形態はしどのこが回復してあげることもできるぞ。
得意技は「荊哭(強力な全体攻撃)」、「帳消し(バフを剥がす。いわゆるいてつくはどう)」「蝕牙(相手単体を蝕(毎ターンMPダメージ+たまにHPダメージ)にかける)」など。他には「破壊衝動(ちっちゃいツツクラにダメージ)」などがある
こちら側が対応した象徴アイテムで変身できる姿は影のような姿でどの形態とも似ていない。「憑」の能力で特定の石像にとり憑くことが出来る。得意技も帳消しを除いて別モノとなっており、「心傷石(現在の心傷値とおなじ分のダメージ、使用後に心傷値が+1される)」「帳消し(バフを剥がす。いわゆるいてつくはどう)」「荊棘(心傷値の五倍のダメージ、1戦闘1発だけ)」となっている。
ゆめにっき(この作品のリスペクト元)
真・女神転生3(一部ギミックや演出の元ネタと思われる)
使用ツールはRPGツクールXP。
?概要?
不思議世界には多種多様な住民がおり、話しかけることアイテムをくれたり、アイテムとアイテムを交換してくれる住民もいる。
触ったら戦闘になる物騒なのもいるが。
ちなみに、会話表現は一部を除いてテキストを使わない。
住民キャラの見た目は美少女、かわいらしい動物、モンスター娘っぽいもの、ヘンテコなキャラクターなど色々。
「修羅のケダモノ」というアイテムを使うと、敵意のない住民にも喧嘩が売れるようになる。
各世界には「象徴者」というボスキャラのような存在がおり、話しかけることで戦闘を挑める。
倒すと装備アイテム(第二形態を飛ばすと手に入らない)と象徴アイテムを落とすぞ。
象徴アイテムを使うと象徴アイテムに対応した象徴者そっくりに変身でき、象徴者の技が使えるようになる。
さらに、変身中はそれぞれに対応したフィールド用の特殊能力も使えるようになり、探索の幅もぐんと広がるぞ。
?バトル関連のシステム?
また、戦闘に勝っても経験値は手に入らないどころか、心傷値という溜めすぎると危険な物が溜まることがある。
そのため、能力強化は「片」(お金)でアイテムを買い、それで行うこととなる。
武器攻撃力と技攻撃力
すなわち、通常攻撃にのみ武器の力が適応される。法術属性の武器でも同様。
のだが、ステータス自体を底上げする武器の場合はちゃんと技の威力も上がる。
ここの記事の説明で「底上げ」とついている武器がソレだ。
助っ人
一部の強敵との戦闘では武器で攻撃するより、素手で攻撃する方がダメージを与えられる。
武器の属性
それ以外の属性判定はない。水中の敵にも水でダメージを与えられたりするぞ。
- 物理斬ったり殴ったり刺したりする技はこの分類。爆発系の技もここに当たる。
- 法術魔法っぽい攻撃やビーム、音波などのエネルギー攻撃はこの分類。
- 異界札から作れる攻撃アイテムと毒を与えるあのアイテム限定の属性。めっちゃレア。
エンディング
マルチエンディングとなっており、進め方によってエンディングが変化する。 - 淵藪END無闇矢鱈に喧嘩を売らず、象徴者の一人「ツツクラ」をある方法で倒すとたどり着けるエンディング。いわゆるハッピーエンド、そしてトゥルーエンド。
- 平行ENDいわゆるノーマルエンド。あるアイテムを持っていると引き継ぎプレイが出来る。
- 心傷ENDいわゆるバッドエンド。心傷値という値が一定の値に達しているとこのENDになる。心傷値はある装置で下げられるとか。
- 修羅END隠しエンド。心傷値をバッドエンドになるほど溜めず、ありとあらゆるボスを撃破することで行けるようになる隠し不思議世界をクリアするとこのエンドになる。
?登場キャラクター?
ネタバレは折りたたんである。?主人公と助っ人?
- しどのこちょんまげ、もしくはポニーテールの生えた棒人間のようなキャラクター。このゲームの主人公。
- クスシ言札『薬』を使うと呼び出せる助っ人。体力回復が得意な僧侶系だが、最も得意なのは状態異常の回復。呼び出せる札もリーズナブル。
- モノノフ言札『武』を使うと呼び出せる助っ人。麻痺攻撃が使える戦士系。防御力も高いので壁にどうぞ。呼び出せる札は高めなのがネック。
- ヤクシ言札『藥』を使うと呼び出せる助っ人。全体回復とバフが得意な僧侶系その2。値段は高いので強敵とのバトル時まで取っておいて、強敵戦で呼び出すのをおすすめ。防御力もわりかし高い。
- ショーグン言札『将』を使うと呼び出せる助っ人。全体攻撃が使える重戦士系。防御力も最高…なのだが、呼び出せる札はとんでもなく高い。お供の多いボスとの戦いでの切り札にどうぞ。
?象徴者?
- クイーン現代的な市街地が広がる世界「街世界」の象徴者。赤髪ツインテの音で戦うロックなアイドル。第二形態は凶暴性を解放して右目が黄色に輝き、片手がオノになる。第二形態撃破時に武器「マイクスタンド」を落とす。これは法術属性の武器で、攻撃力と器用さも底上げして魔法攻撃力もそれなりに底上げするシロモノだ。
得意技は「ヒーリングソング(回復技)」、「シャウト(全体硬直(スタン)効果付き法術攻撃)」、「ベイルザッパー(強烈な物理攻撃)」。
こちら側が対応した象徴アイテムで変身できる姿はピンクのツインテの2Pカラー風のポップな姿となっており、
「響」の能力で一部の絵に隠されたものを見つけ出すことができる。
- オユタリ神秘的な森の世界「樹海世界」の象徴者。植物のような見た目をしており、毒の扱いが得意。第二形態は養分を攻撃性に転化し頭から唐辛子みたいな花が生える。第二形態撃破時にアクセサリー「鈍色の首飾り」を落とす。これは防御力を少し、魔法防御をそれなりに上げ、HPも増えるアクセサリーなので長ーく使えるぞ。
得意技は「大地の守り(防御バフ)」、「毒噴霧(全体に毒を盛る)」、「麻痺針(麻痺付き物理攻撃)」
こちら側が対応した象徴アイテムで変身できる姿は頭にキノコが生えており、「縮」の能力で小さな姿になれる。
- カンリシャ機械と電気が彩る近未来的な世界「電脳世界」の象徴者。ポニーテールのついたモノアイの青いロボット。椅子に座っており、クラッキングを得意とするのか状態異常の付与が得意。第二形態だと椅子から立ち上がり、独立して行動する椅子とともに攻撃を仕掛けてくる。象徴者の中でもトップクラスの強さを誇る。第二形態撃破時に武器「レーザー射出装置」を落とす。これは法術属性で、武器攻撃力以外にも攻撃力と器用さを底上げして魔法攻撃力も大きく底上げする武器だ。
得意技は「ニイエットシール(相手単体を見えない枷(通常攻撃と特技を封じる)状態にする)」、「錯乱波動(相手全体を混乱(同士討ちするようになる)にする)」、「アスターカノン(高火力の全体法術攻撃、反動があるタイプとないタイプがある、こちらが変身で使えるのは反動ありタイプのみ)」
こちら側が対応した象徴アイテムで変身できる姿は空中に浮遊しており、「起・停」の能力で一部機械を操作出来るほか、移動スピードが上がる。
- イメロキオク寂れた世界「廃墟世界」の象徴者。ビルのような装甲を纏った謎の赤い生物。爆発技の火力はトップクラス。第二形態は蛇のような生物。取り巻き「イメロロギオン」が現れるが取り巻きを攻撃すると混乱状態を付与される。気を付けよう。~~取り巻きは主のHPが減ってくると合体して回復してくるため、無理に倒さず残機か何かだと思うといいだろう。第二形態撃破時に体防具「穿孔の鎧骨格」を落とす。これは防御力と魔法防御が大きく上がるが素早さが下がるタフなシロモノだ。状態異常が厄介な敵以外ではコレを着込むといいだろう。
得意技は「爆砕(超強力な物理攻撃、少し当たりづらい)」、「気合ため一式・気合ため二式(自分の能力を上げる技、1→2と続けると効果アップ)」
こちら側が対応した象徴アイテムで変身できる姿は赤い部位が茶色となっており、「破」の能力で対応したブロックを破壊できる。
- ミナワメーア水中都市のような世界「深海世界」の象徴者。下半身がタコ足(いわゆるスキュラ?)な女性。水を操るのを得意とする他、攻撃を避けるのも得意。また、戦闘前に能力低下状態を与えてくる。第二形態撃破時に頭防具「スクトパスヴェール」を落とす。これは魔法防御が大きく、防御も少し上がり精神力(魔力)が上がり、MPも増えるシロモノだ。技をガンガン使うならぜひ身に付けよう。第二形態になると足の数が減る。さらにミナワシーカーが現れ「キュアライト(毒の治療)」「ディアライト(HP回復)」「シールブレイク(特技封印の解除)」「還元(自分のHPを犠牲にしてHP回復)」などを行いミナワメーアのサポートを行う。ピンチになると逃走する。くまなく探すと再戦可能だが、面倒なら逃げるスキを与えず一気に叩きのめすといいだろう。
得意技は「ワイルドウォータ(全体攻撃)」、「トラヴリップル(回避率アップ)」、「サイレンスバブル(沈黙(魔法系の特技が使えなくなる)にする)」
こちら側が対応した象徴アイテムで変身できる姿は上半身の服が水着(ビキニ風)になっており、「泳」の能力で水のエリアを自由に移動できる。
- アンヤオグナネコだらけの荒野の世界「空想世界」の象徴者。顔だけの化け猫のような見ためをしており、即死技と催眠技が得意なトリックスター。第二形態撃破時に武器「アセルネイル」を落とす。この武器は物理属性で、攻撃力自体も底上げして器用さも底上げする武器だ。第二形態は猫耳帽をかぶった少年。
得意技は「カバネオクリ(単体に即死攻撃)」、「ツメトギ(命中率と攻撃力アップ)」、「スイマノマナザシ(敵全体を睡眠(行動不能+防御ダウン)にする)」
こちら側が対応した象徴アイテムで変身できる姿は猫耳帽子をかぶった少年のような見た目で、「跳」の能力でジャンプパッドの上でジャンプできるようになる。
- スダマオウ古墳時代辺りの日本を思わせる世界「古代世界」の象徴者。土偶のような姿をしており、雷と封印を得意とする。タイマンでの戦いを好み、仲間と共に袋叩きを企む輩は成敗しにかかる。第二形態撃破時にアクセサリー「封葬晶石環」を落とす。これは防御力がそこそこ、魔法防御がそれなりに上がる装備だが、なんと即死を完全に防ぐスゴいシロモノ。ぜひオグナ対策にどうぞ。第二形態は魂のような見た目。
得意技は「怪癒法(体力回復)」、「破術法(敵単体を特技封印(ありとあらゆる特技を封印する)にする)」、「万雷法(敵全体への麻痺付き法術攻撃)」
さらにこちら側が使えない技として「言霊狩り(助っ人を一撃で倒す)」「邪念波(呪いを付与する)」「呪快法(MPを0にする)」なども持っており、正攻法で倒すのは茨の道である。
こちら側が対応した象徴アイテムで変身できる姿だと、「照」の能力で暗い場所を少し明るくできる。少しスピードが遅くなるのが玉に瑕。
- ツツクラ全体的に暗い世界「不開世界」の象徴者。謎に包まれており、闇を操ること以外何も分かっていない。噂によると武器「万朶一斑」を落とすらしい。なんでも物理属性でたまに麻痺を付与し、さらに攻撃系の能力を底上げしてすばやさも上がる武器らしいが…最初のエンカウントでは闇に紛れてくる。
形態が3つほどあり、第1形態は月のような形のツノの生えた謎の生物、第2形態はバグの固まり(未使用のはっきりとした画像ではサザンドラとかハッサムみたいに両手がハサミ?キバ?みたいになった男の子)。第3形態では今までの象徴者のごちゃまぜとちっちゃい第1形態に分離。ちっちゃい第一形態を倒すと淵藪エンドに行けなくなるので注意だ。また、第二形態から時間制限が発動する。早めに倒さないと強制敗北になるので注意。一応ちっちゃい第一形態はしどのこが回復してあげることもできるぞ。
得意技は「荊哭(強力な全体攻撃)」、「帳消し(バフを剥がす。いわゆるいてつくはどう)」「蝕牙(相手単体を蝕(毎ターンMPダメージ+たまにHPダメージ)にかける)」など。他には「破壊衝動(ちっちゃいツツクラにダメージ)」などがある
こちら側が対応した象徴アイテムで変身できる姿は影のような姿でどの形態とも似ていない。「憑」の能力で特定の石像にとり憑くことが出来る。得意技も帳消しを除いて別モノとなっており、「心傷石(現在の心傷値とおなじ分のダメージ、使用後に心傷値が+1される)」「帳消し(バフを剥がす。いわゆるいてつくはどう)」「荊棘(心傷値の五倍のダメージ、1戦闘1発だけ)」となっている。
関連項目
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